
サド大学院生サンの投稿写真投稿内容:援交待ち合わせ
僕の援交目的はただひとつ。援交女を確実にいかせること。きっと僕にはかなり複雑な(でも、ないか)嗜虐願望が潜んでいるんじゃないかと思う。「この女、金で買われたくせに感じてやがんの。いっちめえやんの。お前はどスケベな豚なんだ!わかってるのか、豚!」と(いわないけど)実証してみせて、女性を見下してやりたい。僕は、その欲望から逃れられない。新川町に住んでるとかいうこの女は「顔は可愛いけど、頭は空っぽ」というタイプ。何の警戒心も抱かずに僕の部屋までやってきた。「お前なあ、こんなこと続けると、いつか殺されちゃうよ」と(いわないけど)思いながら、いかせるための秘技を駆使した。でも、この女、全然感じない。声もださない。完全なマグロ状態。不感症か。でも、こういう女こそいかせた時にかつてない全能感を味わえるのかも。そう思って舌が痺れるくらい舐めたし、指も使った。それでもいかない(というか全然感じない)ので、僕の言動もかなり投げやりになっていたんだと思う。この女、帰り際に振り向くと、吐き捨てるように「チンコちっせーくせに、いばるな、バーカ」と言い残し帰っていった。見下されていたのは僕の方だった。
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